「五十肩と閃輝暗点、そして三角の神様」

 このところ月に一度の名古屋遠征にも慣れてきまして、しかし、内容はと言えば全くもっての出たとこ勝負。まあ、つねに乗るか反るかのギリギリでして、予定調和無しの完全ライブなわけです。そんな中、受講生のターゲットさんが両手の中に元気玉作れるみたいなことを言い出しまして、私もやったわけです。その時は玉なのか何なのか判らなかったのですが、兎に角、両手の感度を上げると脳磁界やそれに付随する身体のトーラス磁界がそれこそ手に取るように解ったんです。で、講習会はそのまま気功モドキ大会になったのですが、皆が次から次へと出来ちゃうんです。要するに誰でもできることなんです。あっ、これ、前記事書いた前の出来事でして話は前後しちゃいます。それがあっての指組みなわけです。まあこの流れで先週の埼玉ではさらに限定した範囲の磁界修正ができて、便秘1週間のウンコがでちゃったり、トラウマに前向きになれたり、な~んも動いていなくても玉の汗が流れたりと、全くもってこりゃ便利なのであります。そしてこの体験から漢方陰陽新理論に繋がり、バッタバタの三週間だったのです。で、いつものようにそこに至る前振りがありまして、遡ること約一月前の出来事から始めましょう。

2013/4/16
 昨日久しぶりに我が家に編集者の西塚さんが来た。着くなり「いや~、五十肩で」と言って肩を回す。毎度のごとく打ち合わせと称した飲み会は夜更けまで及んだ。
11時半を過ぎるころ、チャチャイさんから電話があった。当然のように先も飲んでいらっしゃる。あっちそれ、こっちそれでいい加減話していると、ふと西塚さんの右肩が気になった。電話を西塚さんに渡して私は霊体みたいなものを観ようと試みた。すると首に何やら短剣のようなものが右から左に突き抜けている。右手で電話をしながらの西塚さんに腕が交差するようにそーっとその短剣を抜く真似事(つもり)をした。そして、痛んでいる肩の対角の膝に意識を集中した。何故かそうするべきだと思った。ひとしきり話した西塚さんは私に電話を手渡す。私はコイルの話の続きを始めた。すると西塚さんは我々の話の向こうで「あれ~。あれ~。」と騒ぎだす。肩の痛みが消えたと言って騒いでいるのである。そんなこんなで驚きを一頻り話し合い電話を切ってしばらくすると西塚さんは、肩の痛みは消えたけど、痛かったことが肩の周りに残っていると言い出した。それを聞いた私は、これまた何故か状況が理解出来、肩の周りを祓った。すると言ってた痛みは消え去ったのです。

 さて、これ一体何が起きたのか、解説しますね。
 先ず神経とは軸索と髄鞘いう構造がありまして、、、といっても素人の私には何のことやらなのですが、この一件をバカボン界のアカデミーことyyさんに説明するのに私は神経節という言葉を使ったのですが、どうも的確ではないらしく、確か翌日、yyさんから神経についての講義を受けるのです。その中からも現在の医学的解釈の間違いなどに気づきまして以下の解説となって行ったのです。

図_人体定在波次元

図_神経経路

図_神経

図_小脳神経経路

 「ファシレ山田理論」で人体を構成する物質の素粒子振動の平均値があることを言って居りますが、この人体定在波が最低でも25の次元(音程)に別れていることをつきとめました。それが1図です。体の各場所がそれぞれ共鳴し易い音程を持っているのです。そしてその次元が現在解っている神経経路と完全な一致を見るのです(2図)。因みにこの図は看護学校の教材でしてWeb上に落ちています。そして3図は神経の構造です。軸索という神経突起を情報が伝達するわけですが、その回りを髄鞘とシュワン細胞核が定間隔(周期)で覆っています。これらが電気ケーブルでいう絶縁被覆と同意なのですが、くびれた部分は敢えて絶縁を悪くしているのです。定期的に絶縁を悪くすることで、イオンを漏洩させ、信号増幅と伝達速度を加速させているのです。ここまでは現代医学で解明されていることで、このイオンの漏洩をイオンチャネルと言います。ここに次元の鍵があるのです。とりあえずwikiから、

 イオンチャネル (ion channel,イオンチャンネルともいう) とは、細胞の生体膜(細胞膜や内膜など)にある膜貫通タンパク質の一種で、受動的にイオンを透過させるタンパク質の総称である。細胞の膜電位を維持・変化させるほか、細胞でのイオンの流出入もおこなう。神経細胞など電気的興奮性細胞での活動電位の発生、感覚細胞での受容器電位の発生、細胞での静止膜電位の維持などに関与する。
イオンチャネルの原理
電荷を持つイオンは、誘電率の小さい油に入るためには大きなエネルギーが必要なので、油に入りにくい。このために脂質二重層で構成された部分の生体膜をほとんど透過できない。生体膜にあって、イオンを透過させる経路(チャネル)を提供する膜タンパクがイオンチャネルである。イオンは細孔(ポア)を通って流れるが、多くのチャネルはその途中にゲートと呼ばれる構造がある。ゲートは閉じた状態と開いた状態の2状態をとり、開いているときのみイオンを透過させる。
イオン選択性
 イオンの選択性はチャネルによってさまざまであり、一種類のイオンのみ選択的に透過させるイオンチャネルもあれば、多くの種類の陽イオンを通すイオンチャネルも存在する。イオン選択性により、カリウムチャネル、ナトリウムチャネル、カルシウムチャネル、陽イオンチャネルなどと呼ばれる。イオンチャネルをイオンは電気化学ポテンシャルの高い方から低い方へ透過する。細胞の場合、電気化学ポテンシャルの勾配は、膜内外でのイオン濃度差による化学ポテンシャルの勾配と、膜電位による電気ポテンシャルの勾配の和である。すなわち、濃度の高い方から低い方へ流れる傾向と、陽イオンの場合では電位が負の方向へ動こうとする傾向の釣り合いにより、流れる方向が決まる。細胞の内向きにはイオンを透過させるが、外向きには透過させにくい内向整流性チャネルも存在する。

 さて、分かったようなないようなですが、要は漏れる傾向と質を場所ばしょで変化対応することが出来るということなのです。これ簡単に言えば、小脳から送られるすべてグロスの纏まった情報を、体の各部位が自分に対する命令だと選別する能力があるということなんです。もっといえば、各部品はどんな命令が来るのか既に記憶していて、その記憶に近い命令のみの言うことを聞くのです。
 続いて4図の小脳。脳をふくめ身体全体5次元以上の階層構造を持っていますが、小脳から出力される命令のみXYZの3次元なのです。球状核と栓状核の連なりを見ればお解り頂けると思います。
 やれやれ、やっと説明出来る状態になりました。で、件の西塚さん。西塚さんの右肩は長年の使用により老朽化しています。西塚さんの右肩は西塚さんの脳、特に小脳が思っているより動き難く、また、可動範囲も狭まっています。そして上の説明からも、髄鞘の間(ランヴィエの絞輪)から漏れ出るイオンが神経の外側の組織に肩の動かし方の記憶を作っています。これをPCに例えれば、PC周辺機器は常々使う伝達命令をキャッシュするメモリーのようなものがあり、同様の作業を一々CPUからの命令を待つことなくタスクをこなしてゆきます。西塚さんの長年使い込んだ右肩もPC同様、自身の衰えを考慮せず健康だった頃のキャッシュのままに動こうとします。そのために痛みが出てしまうのです。記憶にあるデータ通りには動かなくなっているのです。肩を動かすという脳からの命令以上に神経と周りの組織が筋肉に命令を出していたのです。私に見えた短剣は肩の神経と周りの組織に常駐してるキャッシュデータだったのです。そして霊体的にその短剣を抜くことで肩神経及び周囲組織のキャッシュをクリアしたわけです。すると小脳は肩を動かすための新しい今の体に合った命令を流し、スムーズに動かすため痛みが消えたのです。また、肩の周りに残る痛みのようなものですが、データも物質をコントロールするための振動であり、その振動は周囲の筋肉や皮膚さらに体の周りの磁界に共鳴を起こします。言うなれば、雑念、亡霊のごとき影響を体に与えます。私はそれを祓う、という行為で共鳴を止めたのです。順序は入れ替わりますが、この事により人体定在波に次元があると言う仮説の間接的検証となったわけです。

 もう一つキャッシュクリアに関係する話です。7〜8年前のことですが、気功治療院のようなものを営むご老人とご縁がありまして。このお爺さん。クンダリーニ症候群を繰り返し気功技を開拓した人でして、会ったその日、私は何やら技を掛けられたのです。寝台に横たわり目を閉じた私に手かざしました。程なく私の意志とは裏腹に私の身体は腕と言わず顔と言わず、あちこちが痙攣し勝手に動き始めました。引き攣った口元からよだれが垂れてしまっても拭うことすら出来ませんでした。10分近くそうして居たと思います。全てが終わり声をかけられ、やっと自分の意志で体勢を立て直したことを良く憶えています。そして生まれ変ったかのごとき爽快感に包まれたのです。何をしたのか? と言う私の質問には応えず、ご老人は言いました。「前にピアニストに技をかけた時その人が言っていたが、暫くピアノが下手になったそうだ。」と。私がギタリストだということを知ってのことなのですが、ハトが豆鉄砲を食らった顔でその場を後にしたのは言うまでもありませんでした。
 家に帰りあの不思議体験を思い返していると、また体中何処と云わず勝手に痙攣を始めました。そういえば帰り際ご老人はこれ移るから的な言葉を言い残したのです。翌日ギターを弾いてみました。確かに弾きにくく、言葉通り下手になっていました。しかし、15分ほど弾いていると、たちまち元に戻りました。こんな経験をした当時の私の考えでは、人体には自己修復ソフトのようなものがあるのかな〜?でした。今に思えば、当たらずとも遠からず。セルフキャッシュクリアなわけです。で、その方法とは。
 誰でも寝入り端に体の何処かの筋肉が痙攣して、ハッとした経験があると思います。これ、小脳に命令を出している理論脳の一部が停止(睡眠)するからで、大脳が休んでいる間に小脳はせっせと体を整備しているわけです。これが所謂寝返りなどで、この状態を覚醒時に自覚しながら意図的に作れれば脳と体の整合性を整えられるというわけです。条件的には眠りにつく直前の落ち着いた脳の状態です。脳波的にはα波からθ波に移行する辺りだと思います。早い話が起きたまま寝ているくらい落ち着けば出来るのです。兎に角体は生き返ります。お試しあれ。あっ、くれぐれも運転中はダメですよ。。そういえば神経で思い出したのですが、10年前、2003年のことですが、えすぱー女房といっしょに『神経』という曲創っています。なんなんでしょうねぇ〜。

 では続いて、閃輝暗点です。と思っていたのですが、本題は別にあるし、、、今度にしようか?え〜い。
何て読むでしょう? 私、読めませんでした。「せんきあんてん」です。なんだそりゃ???これもひと月弱前の出来事です。ガイキチチャットでノエルさんが霊体と肉体ズレて乱視酷くて運転キツイ、みたいなこと書いてて、えっ?貴女もですか、と思い詳しくおたずねしました。私、10年くらい前から急激に乱視になりまして、お月さま二つです。老眼も相まって信号の矢印や標識非常に見え辛いです。で、それだけではなく、多い時で週二回ほどですが眼前にニジニジした三角が複数円形に連なり現れ、その弧の内側が何とも言いようないのですが、兎に角焦点が合わせられなくなるんです。時間は大体30分以内。片方づつ眼を閉じても見えない範囲など変化ないので眼の問題じゃないな。とは思っていました。10代後半から始まり、30才前までは偏頭痛と対でした。しかし頭痛は徐々に減り、今では見え難く(ほぼ見えなく)なるだけです。私の場合究極の楽観主義のため病気だなんて思ったことないです。というか自分とはそういうものだと特に気に病んだことありませんでした。で、信号の矢印は困るのでノエルさんに反応したわけです。ノエルさんから伺った情報を頼りに調べますと、一応病気の部類ですが、なす術無しというのが現状でした。言われて、調べて気になり出し、知人に聞いてみると意外に多いこと、また、この症状になる人の脳使用の偏向性が浮き彫りになってきたのです。
芥川龍之介、ファシレ、ノエル、フォレスト(敬称略)、そして山田。どうもサードアイと関係しているようなのです。
先ずはwikiから、
 視神経(ししんけい、optic nerve)は12対ある脳神経の1つであり、第II脳神経とも呼ばれ、視覚を司る。前頭部に位置しており、嗅神経とともに脳幹から分岐しておらず、間脳に由来する中枢神経系の一部と見なされているが、歴史的に末梢神経に含めて考えられている。視神経は主に網膜から第一次視覚中枢まで伸びる神経線維からなる。網膜の神経節細胞から起こり、そこから伸びる軸索は視中枢に情報を伝達する、間脳の視床の一部である外側膝状体と、中脳にある上丘まで続く。視神経は視神経管を通り眼窩から抜け出す。その後、後内側に走り、視交差を作り、半交差を行う。外側膝状体から視放線の神経線維は後頭葉の視中枢へと向かう。 より詳細には、反対側上部の視界からの情報を伝える視神経はマイヤーループを横断し、後頭葉において鳥距溝の下にある舌状回で終端に達する。一方反対側下部の視界からの情報を伝える視神経はより上で終端に達する。
視神経は約100万の神経線維を持つ。この数は網膜にある約1億3000万の受容体に比べ少なく、これは暗に、情報が視神経を通り脳へと行くまでに網膜内で十分な前処理が行われていることを示している。

図_視覚路、瞳孔反射路

図_第三脳室

 二つの図を比べてお気づきと思いますが、視覚路の左右交差点と第三脳室が非常に近い位置関係です。従来の解剖学では情報は神経路から外には漏れません。しかし前出の説明通り、情報は神経路の外側に漏れるのです。さらに第三脳室は髄液で満たされ胸骨側の意識(陽エネルギー)と仙骨側の意識(陰エネルギー)が混ざり合い強力な脳磁界を起こす場所なのです。自身が起こす磁界の傍らで視覚路から情報が漏れているのです。そして、全盲のシンガー、スティービーワンダーとレイチャールズ。どちらも鍵盤を弾きます。演奏している映像を観た方も多いと思いますが、二人とも顎を上げます。最もレイチャールズは超絶なので歌っている時は殆ど手なりですが、間奏などのトリッキーなプレイには背を反らし顎を鍵盤に向けます。これ図の第三脳室の下から見ている(情報を取込んでいる)のです。ここが外的なサードアイの情報取り込み口なのです。
そして、wikiの解説で重要なことがあります。視神経が100万、網膜受容体が1億3000万、ここです。フォーカスという脳内作業を考えてください。ピントを合わせ細部に集中(100万)する。これ、実は情報を限定し、それを視覚野そして理論脳で解析するわけです。それに対し感じる見方、例えば彫刻などの芸術作品を観る場合、全体から何かを感じ取る。誰もがこう言った見方をするはずです。網膜受容体の総て(1億3000万)の情報をフォーカスしないで第三脳室に放り込んでいるのです。写真をやる方ならお分かりでしょうが、立体的で遠近感のある写真は深度を深く(絞りを開けて[光量を沢山])撮影します。情報量が多いということです。逆に大勢が並ぶ記念写真は画角一杯フォーカスしたいわけで、この場合、深度を浅く(絞って[光量を少なく])撮影します。情報量を限定するのです。
 さて、やや脱線しましたが、私、レイチャールズで気づき顎を上げてみました。すると例えば普通に見た月は乱視で二つにみえるのですが、顎を上げると見事に一つに見えるのです。眼から入る情報(1億3000万)の一部(100万)は視覚路を伝い視覚野に届きます。しかし情報の殆どは第三脳室経由で直接こころに送られます。フォーカスしたい情報のみ表層視覚野で解析します。ところが脳の使い方が器用になり情報の解析次元が上がると第三脳室を経た情報は、さらに松果体経由で新しい理論脳にも流れます。この状況では一つのソースを複数箇所でフォーカスすることになるため像が二重三重になってしまうのです。従来の乱視とは意味が違うのです。その証拠として顎を上げ第三脳室で直接捉えた情報が眼から入る情報を大幅に上回ると月が一つに見えるのです。
 そして件の閃輝暗点。ここまでの乱視ロジックの延長線上の症状なのですが、視覚路からの情報漏れの量とそれに対応するための新視覚野再構成の速度の問題なのです。過去記事でも書いて居りますが、脳の神経細胞は再生増加します。そしてシナプス結合は日々刻々修正改良されてゆきます。視覚路からの情報漏れの量やサードアイ情報の増加に対応(フォーカス)するために脳は進化し続けるのです。ですから、閃輝暗点はサードアイが発達する過程の身体対応反応なのです。しかし何故に三角なのか? その理由になるかまだ確証は得てはないのですが、前記事、新漢方理論に進展がありましたので、綴ってゆきましょう。なんとこれが、三角なのですよ!
因みに私、ノエルさんに教えられ閃輝暗点を知った時からニジニジした三角が出なくなりまして、次の段階に移行したのかなと思う今日この頃なのであります。

「続、新漢方理論」 2013/5/8 22:00
 もう毎度のことですが漢方と言えばyyさん。10日ほど前の事ですが、前記事の続きということで、現代漢方アカデミーの陰陽的考え方や古来より伝わる八卦などを教えて頂くため我が家を訪れました。いつもの調子で専門用語満載のため、説明するための説明から懇切丁寧にご教授頂きました。その中で、これまた既にパターン化してきたのですが、yyさんが私のために一生懸命になればなるほど理解出来ないというか、私が拒否するというか、兎に角全く入って来ないくだりがありまして、お互い手馴れてきた呼吸とでもいうのか。ここ、ポイント!みたいな予感を感じるわけです。それがこれ。
「経脈」
1胃経 \            /脾経7
      陽明経 ー 太陰経
2大腸経/            \肺経8

3膀胱経\            /腎経9
      太陽経 ー 少陰経
4小腸経/            \心経10

5胆経 \            /肝経11
      少陽経 ー 厥陰経
6三焦経/            \心包経12
※数字は以下の説明のため便宜上付けたものです。
 人体には臓器を中心とした相関関係をエネルギーの流れで結ぶことが出来る。。。みたいな関係図なんですが、書いた通り納得いかないのです。何処か違う気がしてならなかったのです。
 そんなこんなで世も更け深夜のことです。納得いかない上の表と睨めっこしながら、どうもこれらのパラメーターは人体を構成する物質の素粒子のこの世界内での関係性。要は、物質の基本型である六角形が何故六角形であるかを書いていることに気付きまして、過去記事「正十四面体_波動基礎理論」で説明した六角形にかかる力がどうして起こるのか、その根底パラメーターであることが解ったのです。そして8種の基礎波動のそれぞれが、3つのパラメーターのバランス。即ち三位一体で構成されることを思い出したのです。目標が判ったらあとは順列組み合わせとばかり、ああしてこうしてと想い巡らせればめぐらせるだけ更に夜は更けて丑三つ時をとっくに回った頃のことです。
 今まで気持ち良さそうに寝ていた次女の「にこ」が突如叫ぶような夜泣きを始めたのです。こうなってしまっては漢方どころではありません。書きかけた書類を持ったまま側に寄りなだめていると、ムクッと起き上がり微笑みながら「にこもやる〜」と言い出すではありませんか。合点がいった私は書きかけの表を彼女の前に出しました。まだろくに口も聞けないので取りこぼさぬよう細心の洞察力を駆使し、「3はどの三角?」などと質問すると「ここ、にこここ」などと返してきます。yyさんも呆れ顔で見守ります。画して物質構成を司る四つの三角の神様が完成したのです。

図_経脈三位一体

図_経脈三位一体相関関係 ※間違いを部分修正しました。2013/5/31
 これらの図は既存の漢方という概念の領域から抜け出てはいませんが、この組み合わせが示す真の意味は物質世界の根底理論を成すことは間違い有りません。期せずしてchachaiさんは体感を駆使しこの理論を裏付ける整流回路を完成させたばかりで、事前の打合せなど皆無の状況、全く同じものを見定めて居るのです。さらなる理論を構築し、覚醒社会に向け進んでゆきたいと考えております。

コメント一覧

ラブレザより:
2013年5月21日 4:39 PM
閃輝暗点ですか、俺には見えませんが最近頭痛に悩まされていまして、その内閃輝暗点の症状が出てくるんじゃないかってビビっていましたがサードアイに関係していたとは・・・。
まぁ見えないんで最近は絵に書こうとちょうどネットでどんな感じか見てたとこです。
名古屋にそんなにいらっしゃってるんですか?
是非俺も講習会参加したいのですが受付はどこなんでしょうか?

のまより:
2013年5月21日 5:01 PM

すると首に何やら短剣のようなものが右から左に突き抜けている。
自分も40代半ばにして40肩 orz… なのですが、
上のクダリで見えたのが右の肩を背中から貫通して胸の側に突き抜けてる、短剣が見えました。文章に促される様に頭の中の映像の短剣を抜きましたら、自分の肩の痛みが胡散しておりました。
勘違いの可能性もありますが(笑)とり急ぎご報告まで

サナより:
2013年5月21日 7:34 PM
こんにちは。
私は生まれた時から近視&乱視で目が悪く、また絵を描いていることもあり視覚に対してすごく興味があるので、今回の記事とても面白かったです。
顎を上げて情報を取り入れる、というのはものすごく納得します~。
小さい頃周囲の大人に見た目が悪いと矯正されるまで当たり前のようにやってました。
閃輝暗転も10年くらい前から始まり、結構頻繁にあったので脳が大変なことになったのかと、調べるまで怖かったです。
本読んでたり色々なことを考えている時になることが多かったですね。
最後になったのは1年くらい前で、山田さんの記事を読んでいるときでした。
それ以後現れず、良かったけどどうしたのかなと思っていました。
脳が進化してくれてると嬉しいな…。
ところで、今は方法はわかりませんが、視力って特別な手術などしなくても再生すると思っています。
わたしも覚醒組に入りたく、これからも記事を楽しみにしています!

ガバチョより:
2013年5月21日 8:54 PM
山田さんお待ち申し上げてました。
ファシレさんのブログの前フリから今か今かと待ちわびてました。
私も閃輝暗点を一度体験しました。
まずはありがとうございます。

サードアイに関することとは少々驚きです。自称ガイキチだと思っていますので
人と違った体験はある意味当たり前と自分で処理しておりました。もちろん人並み以下の方の部類だと。しかしなんだかそうそうたる方のお名前を羅列されましたので自信をもったガイキチに成れそうです。これからは顎をだし猪木さんに負けない
元気で頑張りたいと思います。

また、山田さん大変お忙しい中、このような貴重な情報を無償で提供していただけいることに感謝しております。この記事に限らすきっとそのように感じている読者の方もたくさんいらっしゃると思いますし、今後もそのような方が続々と増えてくることも期待しております。そうすることで社会覚醒が進むのであれば大いに、大いに
感謝し、さらなる期待をもちたいと思います。太鼓持ち的な主張しか今はできませんがいずれ何かのお役にたてれば幸いです。

allexより:
2013年5月22日 2:39 AM
脊髄の関係してる神経経路図がすごすぎます、ここを刺激するとこんなにご利益があったんですね!初めてみました。そして寝入り端に体の何処かの筋肉が痙攣することは理論脳の一部が停止した事だったんですね。この情報は嬉しいです。痙攣はリセット!
図というのは実に意識に入りやすいですね。特に山田さんのところの図はインパクトあります。それから閃輝暗点は私も起きるので記事楽しみにしていたのです。山田さんも究極の楽観主義のため病気だなんて思ったことがないということで大いに安心しました。さらに閃輝暗点はサードアイが発達する過程の身体対応反応という結論に大いに喜んでおります!ネット内では心配されている方が多いので気の毒ですがこの記事を是非読んで欲しいと思いました(検索するものは救われる、ですね!)山田さん、私がみえるのはニジニジした三角です。ギザギザしています。これは脳の使い方が変化すると模様が変わるんですね。おもしろい!第三脳室の下から情報を取込むサードアイの情報取り込み口のお話、スティービーワンダーとレイチャールズの姿を思い出しましたがサードアイ演奏があの身体の型になるんですね。すごく納得します。エリックパールの本にもいきなり患者さんがかくっとなって通信を伝える時頭は後ろにのけぞりという記述がありました。月の見え方も顎を上げ第三脳室で直接捉えた情報が眼から入る情報を大幅に上回ると月が一つに見えるというのに驚きました。そして物質構成を司る四つの三角の神様の図。すごいですね、この一つ一つの三角のグループに入る器官をみてもこの組み合わせは他に例がないユニークなものに思えましたがこの使い方が分かれば身体を意識的に使えそうですね!更なる理論は公開される予定ですか?本にものるのでしょうか?どっちにしてもおまちしております(おこちゃまの活躍がまたすごかったですね!早く家族で議論とかして知ってる事どわっと話したいのかも、私も聞きたいです、笑)

anより:
2013年5月22日 1:55 PM
ノエルさんの閃輝暗点のお話、おもしろーい!

私、両目とも近眼、乱視なのですが、生まれつき片目の角膜に異常があり視力がほとんどなかったので、両目の連動ができていないようです。
ほとんどのものが何重にも見える万華鏡のような世界。
質感や立体感を視覚でとらえるのは苦手です。
幼いころ発見したのは、鏡の中ではそれが起こらない。正常に見える。
乱視の方がいらしたら、ちょっと試してみてください。

keinudidioより:
2013年5月22日 2:09 PM
ラブレザさま

閃輝暗点ですか、俺には見えませんが最近頭痛に悩まされていまして、その内閃輝暗点の症状が出てくるんじゃないかってビビっていましたがサードアイに関係していたとは・・・。

閃輝暗点をもともと知っていらしたんですね。すごい。結構メジャーな病状なんですかね?

まぁ見えないんで最近は絵に書こうとちょうどネットでどんな感じか見てたとこです。

そりゃまたタイムリーな!

名古屋にそんなにいらっしゃってるんですか?
是非俺も講習会参加したいのですが受付はどこなんでしょうか?

ブログトップのインターフェイスに募集要項があります。PC版だけかもなので、PCからご確認くださいませ。

まぁより:
2013年5月22日 2:21 PM
こんにちは。

いつもビックリするような記事
本当にありがとうございます。

今回の記事内容と余り関係がないので
大変恐縮なのですが、肩こりとギターの話題が出たので
(かなり強引ですみません)質問させて下さい。

フォーカルジストニアという病気をご存知でしょうか。

山田さんは音楽家なのでご存知かと思います。
今もまだ治療法が確立していない病気です。

自分もギターを弾くのですが
かれこれ10年以上、この病気で左手が不自由な状態です。
日常生活では全く支障がないにも関わらず
ギターを弾くときだけ、意思に反して指が伸展したり
握り込んだりします。

山田さんと意識体の皆様は、このことについて
何か見識をお持ちでしょうか。
(気が向いたらお返事頂ければと思います。)

また記事の更新、楽しみにしております。

keinudidioより:
2013年5月22日 2:39 PM
のまさま

すると首に何やら短剣のようなものが右から左に突き抜けている。
自分も40代半ばにして40肩 orz… なのですが、
上のクダリで見えたのが右の肩を背中から貫通して胸の側に突き抜けてる、短剣が見えました。文章に促される様に頭の中の映像の短剣を抜きましたら、自分の肩の痛みが胡散しておりました。
勘違いの可能性もありますが(笑)とり急ぎご報告まで

おお〜っ。同じではないですか。
私の場合、書いたり、人前でしゃべる時は自信持って言ってるのですが、ふと我に返ると、まぁ〜たまた、と思うケースが多いのです。こうして共感して頂けると楽になります。楽ついでに申しますと、肉眼で見えるというより、そこに剣がある気がする、または、剣を見る必要があることが解る。とこんな感じなのです。

keinudidioより:
2013年5月22日 6:53 PM
サナさま
コメントどうもありがとうございます。

閃輝暗転も10年くらい前から始まり、結構頻繁にあったので脳が大変なことになったのかと、調べるまで怖かったです。

なんと!潜在的にはかなりの方がいらっしゃるのかもしれませんね。

本読んでたり色々なことを考えている時になることが多かったですね。

あっ、それわかります。ぜんぜんどこ見てるか判らなくなっちゃう。

最後になったのは1年くらい前で、山田さんの記事を読んでいるときでした。

そりゃまた何という組み合わせなのでしょうか。

ところで、今は方法はわかりませんが、視力って特別な手術などしなくても再生すると思っています。

少なくとも私の聴力は40から50にかけて向上しました。視力も解析力さえ掴めれば回復すると思うのです。とか言いながら老眼で苦労してるんですけどね。

keinudidioより:
2013年5月22日 9:00 PM
ガバチョさま

ファシレさんのブログの前フリから今か今かと待ちわびてました。

ファシレさんにお膳立てされちゃっていたのでやり難いったらありゃしない。

私も閃輝暗点を一度体験しました。

思いの外多いことに驚いております。

サードアイに関することとは少々驚きです。

サードアイっていうと大袈裟に聞こえますが、普通に誰でも多少は使っていると思うのです。
例えば、おむすび。セブンイレブンのおにぎりと違い格段にうまい。よく愛情が入るから的な言い方しますが、手のおむすび型が造る磁界をサードアイで見て調節している。だから高い位置でおむすび作る姿は想像し難いんじゃないでしょうか?

また、山田さん大変お忙しい中、このような貴重な情報を無償で提供していただけいることに感謝しております。

SFエンタメにお付き合い頂き誠に恐縮であります。ネタのあるうちは発信し続けま〜す。

keinudidioより:
2013年5月22日 11:00 PM
allexさま

寝入り端に体の何処かの筋肉が痙攣することは理論脳の一部が停止した事だったんですね。この情報は嬉しいです。痙攣はリセット!

覚醒時の入眠シュミレーションが効果的ですよ。馴れれば誰でもできます。

私がみえるのはニジニジした三角です。ギザギザしています。これは脳の使い方が変化すると模様が変わるんですね。おもしろい!

この頃私は三角見えないのにフォーカス出来ないことがあります。たぶん体全体の使い方とも関係あるようです。

スティービーワンダーとレイチャールズの姿を思い出しましたがサードアイ演奏があの身体の型になるんですね。すごく納得します。

そう。勝新太郎の座頭市の演技も顔を揺らしますよね。

そして物質構成を司る四つの三角の神様の図。すごいですね、この一つ一つの三角のグループに入る器官をみてもこの組み合わせは他に例がないユニークなものに思えましたがこの使い方が分かれば身体を意識的に使えそうですね!更なる理論は公開される予定ですか?本にものるのでしょうか?どっちにしてもおまちしております。

三角形の面でもユニークなのですが、正四面体の頂点に集まる要素が新しい医学を切り開くのかなぁ。と思うのです。漢方薬のお立場からも実使用の可能性あるコメント頂いております。

keinudidioより:
2013年5月22日 11:14 PM
anさま

ノエルさんの閃輝暗点のお話、おもしろーい!

でしょ。マジでこの時初めて聞いた言葉でして、電話で聞いたときのメモがまだあるのですが、「せっきあんてん」って書いてますもん。

ほとんどのものが何重にも見える万華鏡のような世界。
質感や立体感を視覚でとらえるのは苦手です。

でも私の頭上に次に話そうとしてることとか、おしっこしたいの見えちゃうじゃないですか(^_^)

幼いころ発見したのは、鏡の中ではそれが起こらない。正常に見える。
乱視の方がいらしたら、ちょっと試してみてください。

ホント?試してみます。。。。。。。本当だ!!なんで??
掘り下げます。(まじ)

keinudidioより:
2013年5月22日 11:28 PM
まぁさま
コメントどうもありがとうございます。

フォーカルジストニアという病気をご存知でしょうか。

知りませんでした。で、今調べました。まぶたはなったことあります。
知ったばかりなので印象だけでお答えいたしますと、イオンチャンネルがモロ関係しますね。小脳からの命令とキャッシュのクラッシュだと思いました。春秋の季節の変わり目に出やすいのではないでしょうか?
これまた掘り下げなければならないようですね。

ノエルより:
2013年5月23日 11:53 AM
なるほど、これからは顎を上げて運転しま~す!

Jokerより:
2013年5月23日 11:22 PM
こんばんわ。

約1年ぶりにカキコさせて戴きます。
難解な話は正直なところ理解できないので、いつもサラっと読むんですが、
今回は閃輝暗点の話題にびっくりしまして。。。

私も経験あるんです。
昨年、熊谷に単身赴任中に股関節の病気が発覚、引き払ってきて地元で12月に人工股関節置換術を受けて入院していた時でした。

病室で夕食前に、持ち込んだノートPCで遊んでいた時、最初、どうも見づらかったのでコンタクトのせいかと思っていたんですが、左目、右目、両目を閉じてもキラキラのお月様が消えないことに気づき、その内にそのキラキラお月様がどんどん大きくなってきて、最後はフレームアウトしていったのです。目を閉じても消えなかったので、原因はコンタクトとか目じゃあないなと思いました。(頭痛はありませんでした。気が付かなかっただけかもしれませんが。)

何だ何だと思ってすぐにネットで検索。閃輝暗点だと分かりました。

翌日、主治医(整形外科医)にその症状と病名を言ったところ、初めて聞く病名だったらしく、ストレスもあるでしょうから様子を見ましょうとなり、その後は発症していません。手術を受けて入院中という環境で、脳の状態がいつもと違っていたのかなぁとも思います。

因みに、小学生の頃から頭痛持ちだったのですが、親が心配して、病院で脳波を取って貰ったところ、プチてんかんと言われたらしく(最近この事実を親から聞きました)、数年間は薬を服用していました。(当時は何の薬か知らずに、きっと変な病気なんだろうなと思いながら。。。)

結局、発作は発症しなかったらしいですが(私も発作を起こした記憶ないですし)、未だに頭痛持ちではあります。

なんだか良く分かりませんが、漢方でこんな体質も改善できるようになればいいなーと思います。

keinudidioより:
2013年5月23日 11:29 PM
ノエルさま

なるほど、これからは顎を上げて運転しま~す!

わかって頂けたようで嬉しいっす。
高速道路なら使えると思うのですが、市街地走行はちと厳しいですかね。何れにしてもサードアイの物理的情報入口が顎だということは間違いないですね。
オセロまたやりましょうね。

くららより:
2013年5月23日 11:38 PM
山田様
元気玉の事が冒頭にあったのでコメしてみました。
私の場合は、夜の月明かりやグローランプの薄明かりの中で
元気玉をつくると、キラキラと光り時々光がスパークし
身体の周りの空間が変化し、部屋全体が光ったり色が見えたりします。
すみません・・ガイキチ過ぎますか?
その元気玉を両手にうけて、横になった身体の頭からボウルを移動させます。
手と身体の間にボールがあるイメージで3~5センチ位空け
ボールを押したり緩めたりしながら移動させます。

身体が温かくなり快眠できます。お腹の上にもっていくとゴロゴロと胃腸が
鳴り出します。お試くださいませ。

anさまの仰る鏡・・試してみました・・ほんとそうですね。

私は朝、起きるのにだらだらするのが好きでなかなか
お布団から出られませんが、あと3分あと5分と思いまた寝ると
その時間になると、目が見えてビックリして起きたことが何度かあります。
まるで鏡をみているように、自分の直ぐ目の前に私の目が見えるのです。

私も乱視ですが、虹は斜めに見えていました。
目を閉じても暗くなることなく、斜めの虹が目の裏に広がりとてもきれいです。

講習会へ行きたいで~す。
なかなか私の自由な時間もてず、毎日AM6時~Pm9時まで
フル稼働です。途中参加もできますか?

keinudidioより:
2013年5月23日 11:53 PM
Jokerさま
お久しぶりです。
症状をお聞きする限り典型的な閃輝暗点のようですね。と言っても何が典型的なのかすら解明出来ていないのが現状なのですが。。

未だに頭痛持ちではあります。

私の場合18〜19才の頃の頭痛は酷かったです。常にワーファリン持ち歩いていました。

なんだか良く分かりませんが、漢方でこんな体質も改善できるようになればいいなーと思います。

ほんとそうですね。ついさっき迄ファシレのおじさんが来ていまして、陰陽サミットどんどん進めなきゃですね。

keinudidioより:
2013年5月24日 12:18 AM
くららさま

私の場合は、夜の月明かりやグローランプの薄明かりの中で
元気玉をつくると、キラキラと光り時々光がスパークし
身体の周りの空間が変化し、部屋全体が光ったり色が見えたりします。
すみません・・ガイキチ過ぎますか?

あはは、凄いですね。超弩級ガイキチなのですね。

身体が温かくなり快眠できます。お腹の上にもっていくとゴロゴロと胃腸が
鳴り出します。お試くださいませ。

あとでトライしてみますね。実は我が家の玄関付近にマントルエネルギーが直接上がってくる円柱の場所がありまして、我が家にいらした講習会の面々は皆確認しているのです。で、さっきファシレさんも調べに来てくださり、皆異口同音そこには何かある。なのです。一応「お柱さん」と名付けたのですが、なんだかパワースポットのようなのです。そこで胡坐をかくと体にエネルギーがみなぎり、特に手がぴりぴりビリビリするのです。ですから、それしてから試してみますね。

フル稼働です。途中参加もできますか?

大丈夫ですよ。一度参加することで身の回りも変化するのでは?

ねこむすめより:
2013年5月29日 8:45 AM
はじめまして。大変興味深く読ませていただきました。
私は、生まれつき前世を覚えていたり、霊感が強いのですが2008年頃から感覚が強まり、それからは世間様からはキチガイと言われそうな霊体験をして今日に至ります。
自分の経験が何だったのかを理解したいのと、身を守りコントロールするにはどうしたら良いのかを模索してスピリチュアル何とか会みたいな会に行ってみたのですが、神の無条件の愛が全てだとか、宗教ではないけれど宗教じみた事を言う人々ばかりで受け付けませんでした。
自分と同じように何かの感覚を持って産まれた人でスピリチュアルにどっぷりはまっているのではなく、もっと理論的な思考力があり、実用的な事をやろうとしている人を探していたらここのブログにたどりつきました。
これからも読ませていただきます。

私は今まで何人かの人に第三の目が開いているといわれた事があります。自分でも眉間のところがうずうずして圧迫感があったり開く感覚が分かります。頭痛とかはまったくありませんでした。
しかし、私は感覚のコントロールが出来ていないのでコントロール方法を学びたいと思っています。
山田さんはどうやってコントロールしていますか?
私の場合は意識体(人間の霊体)がいきなり出てきて話しかけてきたり(テレパシー)するのですが、いつも出来るわけではないので自分の意思でコントロールして話したい時は話し、話したくない時は遮断する方法をどうにか習得したいと思っています。
過去に危険な目にもあって今も問題は抱えているのでどうにかコントロールを習得したいと思っています。
時々、意識体が未来の事を伝えに来て、それが後日本当になります。なぜ彼らが未来を知っているのか不思議です。311の地震原発の事も2月24日に伝えられました。
その時はまったく信用できずに追い返してしまったのですが、本当に起きてしまったので驚愕し、もう一度呼んでみたりそうにかコンタクトしてみようと試みたのですが出来ず、自分の感覚をもっと使える様にならないといけないと思いました。
講習会にも興味があるのですが詳細はどこを読めばわかりますか?

keinudidioより:
2013年5月29日 11:39 AM
ねこむすめさま
コメントどうもありがとうございます。

私は、生まれつき前世を覚えていたり、霊感が強いのですが2008年頃から感覚が強まり、それからは世間様からはキチガイと言われそうな霊体験をして今日に至ります。

えすぱー女房と中らずと雖も遠からずといったところでしょうか?

自分の経験が何だったのかを理解したいのと、身を守りコントロールするにはどうしたら良いのかを模索してスピリチュアル何とか会みたいな会に行ってみたのですが、神の無条件の愛が全てだとか、宗教ではないけれど宗教じみた事を言う人々ばかりで受け付けませんでした。
自分と同じように何かの感覚を持って産まれた人でスピリチュアルにどっぷりはまっているのではなく、もっと理論的な思考力があり、実用的な事をやろうとしている人を探していたらここのブログにたどりつきました。
これからも読ませていただきます。

恐縮です。でも私の場合、ハッキリビジョンが見えるわけではないのでいつも手探りな感じです。

しかし、私は感覚のコントロールが出来ていないのでコントロール方法を学びたいと思っています。
山田さんはどうやってコントロールしていますか?

軸と方角です。三点測量のような。。。
ただ、最近解ってきたのですが、アカシック(エーテル)の情報ではなく、ボディー(意識体、魂魄の魄)の情報を得ようとする場合、睡眠時に迷走神経を使いリンクする方法があります。この場合、方角は無いです。それをダイレクトに脳に上がったのがクンダリーニ症候群です。

私の場合は意識体(人間の霊体)がいきなり出てきて話しかけてきたり(テレパシー)するのですが、いつも出来るわけではないので自分の意思でコントロールして話したい時は話し、話したくない時は遮断する方法をどうにか習得したいと思っています。

体感覚の練習がいいでしょう。

その時はまったく信用できずに追い返してしまったのですが、本当に起きてしまったので驚愕し、もう一度呼んでみたりそうにかコンタクトしてみようと試みたのですが出来ず、自分の感覚をもっと使える様にならないといけないと思いました。

理詰めでなく、感覚のみでなく、バランスです。まずは軸移動のトレーニングが必要かと。

講習会にも興味があるのですが詳細はどこを読めばわかりますか?

今年に入ってからの記事のあちらこちらに散在して居ります。お申し込みはブログトップの右四番目です。お申し込み頂き詳細を返信させて頂きます。

keinudidioより:
2013年5月29日 1:22 PM
Ehaさま

閃機暗点?の症状はなさそうですが、まぁさんのコメントにあったフォーカルジストニアが、右瞼にいつもあります。

運動神経と自律神経の相互乗り入れポイントが関係あるんじゃないかなぁ?って予備知識無しの当てずっぽうなので違っていたら無視してくださいませ。

筋肉のよれや歪みは当たり前、(指組も試してます~モチロン効果有り♪)肩、背中、太股、膝などはしょっちゅう痛いです。試しに頭の中で右肩後ろ側から鳩尾に剣が貫いている設定で抜いてみました。確かに直後は痛みもなく、可動域が広がりよく動きました!
ただ、しばらくするとまた痛みがぶり返すと共に、元に戻ってしまいました…
確実にその時は動いたので、何度もやってみるうちに治るかも?

痛みは稼働域の性能とそれを動かす命令の整合性の破綻。最終的には痛みの範囲と質を小脳が憶えないと治らないのだと思います。試しに後頭部下を意識しながら、敢えて痛む動かし方をしてみると新しいデータの構築が進むのかも?です。

keinudidioより:
2013年5月29日 1:36 PM
さかなさま
コメントどうもありがとうございます。

顎が情報取り込み口とはびっくりしました。

ね、私もびっくりです。

山田さんのブログはかなり難しいのですが、理論的な方向からこれを理解したくおります。
こういった内容も特別な事ではない社会にならないかなあと思っています。
目に見える世界と見えない世界どちらも特別じゃなく、どちらもあっての世界。

そうなのです。見えないことをそのまま宗教にしちゃうケースが殆んどなのです。で、餅屋に任せちゃう。それぞれが気づいた時に人任せにせずに深く思考する。ただそれだけで新しい社会は開けてゆくんです。

ねこむすめより:
2013年5月30日 2:10 PM
コメントにお返事ありがとうございます。
迷走神経を使ってリンクする方法ですか・・・試してみたいです。

前のコメントに書いた様にスピリチュアルなんとか会というのはあんまり受け付けなかったのですが、いくつかまともな人とか会は見つけました。
何かの参考になればと思い、紹介しておきます。

ダスカロスという人をご存知でしょうか?もう今世はもう亡くなってますが私が前世で会った事がある人で、スピを理論的哲学的に色々教えてた人です。ネットで検索してみてください。元気玉の事もダスカロスの著書に似たようなものがあります。今世では私は会ってないのですがダスカロスの写真を見た瞬間テレパシー状態になり、色々教えてもらいました。エソテリックプラクティスという本がとても参考になります。
私は個人的に前世会ったという縁があるから安心という理由もあるのですが、訳わからないスピリチュアル何とかが沢山氾濫している中で一番まともで分かりやすいです。

東洋医学は竹下雅敏という人が体系立てたものが分かりやすいです。気の感覚を使って色々やっている人です。2008年頃に一度会いに行った事があります。
竹下さんの言っている事(神についてとか)は全部を鵜呑みにはできないけど、東洋医学については参考になります。

ネットで検索してみてください。今はダスカロスが教えてくれる事と竹下さんの東洋医学を参考に自分で色々試していますが、山田さんの講習会も是非参加したいです。

紅実子より:
2013年5月30日 9:42 PM
にこちゃん!! ありがとう~~~   すごい!!!  記事の最後の三角形を
みて、思わず叫びました。

胃の腑に落とすのはこれからですが。。。

harry  山科産の同が ご存じですか?  皆神山の謎、 最終章がアップ
されました。  その中に、 フリーエネルギーとは 人の意識力とありました。

私たちは宇宙的な生き方で、宇宙のバランスをとる必要があるそうで、 今、たくさんの人が
 目覚めはじめているようです。    やま~ださんの こちらの世界も
ちがう角度から 目覚めの導きをされているのだな~と、  思っています。

前回の記事の 指組 私、もしかしたら 逆の 人かも。。。です。

ありがとうございました。

紅実子より:
2013年6月1日 11:44 PM
こんばんは

私にはいまだ神様の三角形が理解できていませんが、 6,7年治療していただいている 鍼灸のせんせいが 昨日 つぶやいていたのが、肺の役割、、、

どうしても はっきりつかめないそうです。  かなり大事な使命があると思うのだけれど、 よくわからないそうです。

何かご存じでしたらおしえてくださいませ。。

shihoriより:
2013年6月2日 8:43 PM
こんにちは。

今回の記事もおもしろかったです。
細かいところは難しくてよくわかりませんが、なにか本質的なところが
直感で納得がいくといったかんじです。

私は最近チベット体操というものを
やっています。
6つのポーズをそれぞれ3〜21回ずつ
順番におこなうのですが、
出だしのポーズが時計回りにぐるぐるまわる体操で目がまわります。
なのでここで挫折しそうになるのですが、おととい目が回ってる時に、あのご紹介していた指組みをしてみました(右人差し指と中指が交差する方の)
そうしたら、目のぐるぐるがピタっと止まったのです。
確認のためにさらにいっぱいぐるぐる回転して、前回よりももっと目がまわった状態で試しましたが、やはり指組ですぐに視界の回転が止まりました。

すごく不思議な気がしたので、
お知らせまで。

次回の記事もたのしみにしています。
ではでは。

よし江より:
2013年6月2日 11:03 PM
こんばんわ、いつも楽しく記事読んでます。意味は分かりませんが、いつも斬新なお話でございます。

私の場合、耳鳴りもなければ、指組をしてもこれといって何も分からず、閃輝暗点もなったことがない鈍感人間です。

唯一、脳トレをしましたら咳がとまらず、体表面がカッカと上がり、脳内が何かが回転しているような感覚が何となくありましたので、期待が高まっておりました。そして脳トレ3
日目にして、激しい腹痛でたおれてしまったのでございます。医者には尿路結石ではなかろうかと言われ、おしりからの痛み止めの座薬でその場をしのぎました。これは何がある…!(←痛いけど)

喜びのあまり、ファシレのおじさんのブログを読んでがんばろうと目を通すと、書いてあることがとても難しいのですが、脳トレがなんとなくできてないのが分かりました…。

そういえば2ヶ月ぐらいがんばったのですが、カラオケがうまくなったとか、カンがするどくなったとかなかったのでした。

でも、脳トレ続けます。なんとか2つの音を脳内で鳴れるように続けます…。

また新しい記事楽しみにしてます。

みなより:
2013年6月3日 6:54 PM
昨夜、右半身だけ病んでいたので指組みを試してみました。

右半身と左半身がバランスを取ろうと動いてるのがわかりました!

ありがとうございました!

keinudidioより:
2013年6月4日 9:48 PM
ねこむすめさま

迷走神経を使ってリンクする方法ですか・・・試してみたいです。

次の記事で書きますってそこまではもう出来ているのですが、もう一つのテーマに難航してまして、、、

ダスカロスという人をご存知でしょうか?
東洋医学は竹下雅敏という人が体系立てたものが分かりやすい。

すみません。不勉強で。どちらも知りません。ググってみます。

山田さんの講習会も是非参加したいです。

どうぞどうぞ。中途参加でも大丈夫ですよ。

keinudidioより:
2013年6月4日 10:22 PM
紅実子さま
リコメントが遅くなりごめんなさい。次回のテーマで難しいのがありまして籠って居りました。

私にはいまだ神様の三角形が理解できていませんが、 6,7年治療していただいている 鍼灸のせんせいが 昨日 つぶやいていたのが、肺の役割、、、
どうしても はっきりつかめないそうです。  かなり大事な使命があると思うのだけれど、 よくわからないそうです。

肺ですか。肺は制御の1ですから、毒を出すところかな? 三角の神様で肺を含む頂点は、肺1、心包1、胃3だからその対象面、造壊の2小腸がそれらの影から下支えをしている。こんな感じです。

keinudidioより:
2013年6月4日 11:02 PM
shihoriさま

直感で納得がいくといったかんじです。

それでいいと思います。マインドで理解出来てもただの豆知識の一つに過ぎませんから脳は発達してこないのです。

私は最近チベット体操という<中略>
そうしたら、目のぐるぐるがピタっと止まったのです。

それは凄い!
目のぐるぐるの原因は三半規管内のリンパ液が体を止めても惰性で回っているため、中の感覚毛を刺激し続けるから回っている感覚が継続してしまうのです。指組みは物質がもつ振動から起こる磁界をコントロールできるのでして、考えられることは、めまいの刺激が一定時間続くと脳の磁界も乱れ、その乱れが治まらない限り気持ち悪さは続くわけです。指組みはその乱れた脳磁界を綺麗に整えるからめまいが治まったのではないでしょうか。

keinudidioより:
2013年6月4日 11:15 PM
よし江さま
コメントどうもありがとうございます。

唯一、脳トレをしましたら咳がとまらず、体表面がカッカと上がり、脳内が何かが回転しているような感覚が何となくありましたので、期待が高まっておりました。そして脳トレ3
日目にして、激しい腹痛でたおれてしまったのでございます。医者には尿路結石ではなかろうかと言われ、おしりからの痛み止めの座薬でその場をしのぎました。これは何がある…!(←痛いけど)

あれあれ、脳トレという、ねばならない柵をこしらえてしまったようですね。
脳トレは気楽に遊び心でやりましょう。出来ても出来なくてもどっちでも良いのです。そして新しい脳の使い方はダラダラしている時の方が体得し易いのです。兎に角適当にしてみましょう。

keinudidioより:
2013年6月4日 11:28 PM
みなさま

昨夜、右半身だけ病んでいたので指組みを試してみました。
右半身と左半身がバランスを取ろうと動いてるのがわかりました!

すごいですね〜。
指組みにより偏ったトーラス磁界を自動修正したということだと思います。磁界の修正後物質がそこにならうように動いたのではないでしょうか?

紅実子より:
2013年6月5日 5:05 PM
やま~ださま

お忙しいのにお返事ありがとうございました。
うれしいです。

昨日はザワツキがひどく、落ち着かないので、山田ファミリーのブログ&コメント、
を読んで、 なぜか落ち着きました。 ???

波動の関係でしょうか?^^

お礼まで。

No.4より:
2013年6月5日 7:07 PM
なんとなくですが
この三角形って六芒星の上半分じゃないですか?

いやね なんとなくね
人間は五芒星 木火土金水とかいうけどね 六芒星な気がするんですよ

えぇ もちろん 適当ですが
ああ 挨拶忘れた
こんにちわ ( ´ ▽ ` )ノ

keinudidioより:
2013年6月6日 11:27 PM
紅実子さま

昨日はザワツキがひどく、落ち着かないので、山田ファミリーのブログ&コメント、
を読んで、 なぜか落ち着きました。 ???
波動の関係でしょうか?^^

おっぱイ板ではしきりに話あっているのですが、六感の冴えた人は6/1,2辺りに集合意識の変化のようなものを感じて居るのです。私の解釈では、赤道傾斜角移動が半分済んだと思っております。即ち集合意識の変化です。小麦は去年から言っているのですが、2013年はお正月が二度くると。たぶん二度目の正月が今です。松が明けるのが6/8だと思います。そこから具体的変化が見られるかもしれません。紅実子さんのザワツキもお正月のそれだと思うのですが。因みにブログを読んで落ち着くのは意識の共有による脳磁界共鳴でしょう。当然体調変化も現れます。

keinudidioより:
2013年6月6日 11:31 PM
No.4さま

この三角形って六芒星の上半分じゃないですか?

たぶんその通りでしょう。「真三角の神様」とペアで六芒星かもしれません。

紅実子より:
2013年6月7日 2:49 PM
山田様

な~るほど。。とすっきりしました。

5月末に南イタリア古代遺跡やバチカンをまわり、 行く先々で 終わった!! とか
終わり!! とか ひとり呟く変な叔母さんは 一週間の初めての
ヨーロッパから 疲れ切って 日本に戻ったのでした。

帰ってから、やはり、石と木の和合→石木→意識 
のエネルギーが 宇宙意識に
つながるとのサインを いっぱいもらっています。

昨日。おとといは お金にまつわる いろいろが起こり(怒り)ました。って、怒られちゃった
のですが。。。  面白かったのは 人って 心を開いて話してみると、へえ~~
って 感じることが多いんだな~って、  

皆さんとつながって、、、って  てんらくつな(綱)????   おもしろい!!

変なコメントばかり。。。 ごめんなさいm(--)m

achacoより:
2013年6月8日 9:07 PM
山田さま、
いつも読ませていただいています。
難しい内容なので、私には理解できない部分も多々ありますが、わからないながら読ませていただいてます。
閃輝暗点、私は9年前に海外に引越してすぐに経験しました。朝、本を読もうとしたら、キラキラが見えて、焦点が合わず、そのまま鏡を見ると自分の顔の焦点も合いません。山田さんのおっしゃるニジニジした三角が見え、だんだん大きくなりフェードアウト。海外の紫外線が強過ぎて目がやられたと思い医者に見てもらうと、閃輝暗点であり、偏頭痛とセットで起こるからと、偏頭痛のクスリをもらいました。
確かに偏頭痛も来る時もありましたが、最近は閃輝暗点のみです。頭を使い過ぎた時や、心身共に限界まで頑張った後にくる気がします。
私の場合、朝起きるとなっています。病気だと思っていたし、その後安静にしていないと偏頭痛があるかもと思い、朝ニジニジが見えた時は仕事を休む事もありました。30分くらいで消えますが、化粧もできません(笑)
山田さんのブログを読み、結構同じ症状の方がいて、また山田さんが気にしていなかったと知り安心しました。
サードアイと関係があるとの事、私も中学くらいから、予知能力があったり、霊感があったりしました。
顎を突き出すクセがあり、気をつけるようにはしてましたが、ブログを読んで納得です。
6月1日くらいが、二度目のお正月との事ですが、私は5月27日くらいから、何かこの世界の空気感と言うか見え方が変わった気がしてなりませんでした。お正月と関係あるのでしょうか。

keinudidioより:
2013年6月10日 6:47 PM
achacoさま
コメントどうもありがとうございます。

山田さんのブログを読み、結構同じ症状の方がいて、また山田さんが気にしていなかったと知り安心しました。
サードアイと関係があるとの事、私も中学くらいから、予知能力があったり、霊感があったりしました。
顎を突き出すクセがあり、気をつけるようにはしてましたが、ブログを読んで納得です。

しかしこの記事書いてみて改めて思うのですが、閃輝暗点がこんなに多いとは。
ついさっきですが、えすぱー女房も初めて閃輝暗点になったようです。彼女ほど特殊な脳使用者が今ごろという気がしますが、次元と脳使用の整合性が調整可能範囲内になったということです。ようするに今までがぶっ飛び過ぎてて、次元が追い付いて来たということでしょう。

6月1日くらいが、二度目のお正月との事ですが、私は5月27日くらいから、何かこの世界の空気感と言うか見え方が変わった気がしてなりませんでした。お正月と関係あるのでしょうか。

昨日講習会でも言ったのですが、松が明けた6/8からが変革期の始まりのようです。地殻変動も増えるでしょうし、何より人の価値観変化が顕著になると思います。

さきより:
2015年6月11日 1:10 PM
こんにちは。
閃輝暗点についてですが、FBに断糖肉食という公開グループがあり、
その中で断糖肉食を始めてから50日あまり、閃輝暗点の症状が出なくなった・・・という投稿がありました。
ブログと方向性が違うかもですが引き金として糖質も絡んでいるのやもしれません。

*断糖肉食は、糖質を極力減らし、脂質・たんぱく質中心の食スタイルと紹介されています。

keinudidioより:
2015年6月11日 3:00 PM
さきさま

こんにちは。
閃輝暗点についてですが、FBに断糖肉食という公開グループがあり、
その中で断糖肉食を始めてから50日あまり、閃輝暗点の症状が出なくなった・・・という投稿がありました。
ブログと方向性が違うかもですが引き金として糖質も絡んでいるのやもしれません。
*断糖肉食は、糖質を極力減らし、脂質・たんぱく質中心の食スタイルと紹介されています。

あら〜! 鋭いかも。
非整数次倍音と整数次倍音の関係に膵液が大きく関わり、その膵液は糖鎖の分解をしています。このことからどうも意識体の意味が分かりそうな今日この頃。閃輝暗点ですか〜。大きなヒントをどうもありがとうございました。

Posted by keinudidio